インプラントのメリット①
2024年3月23日
「噛みにくい」
「しゃべりにくい」
「年寄りっぽい」
「違和感が強い」
その入れ歯の悩み、インプラントが解決します。
はじめに
「どうして、ここまで悪くなる前に治療に来なかったんですか?」
歯科医院に行って、このようにいわれたことはありませんか?
多くの患者さんが歯科医院に来られる理由は、歯が痛くなってたまらなくなったから、
または、歯周病で歯がグラグラになってちょっとさわっただけでも痛くなったから、がほとんどです。
もっと早く治療すれば、治療方法にも選択肢があったかもしれません。
一度失った歯は二度と生えてきません。
こんなことは誰でもわかっているのですが、すぐには治療に行かない、これが実情です。
インプラントのメリット①
「この歯は、もう抜くしか手はありません!」歯科医、にこう宣言されたことはありませんか。
実際に歯を抜くことになったとき、あなたはインプラントを知らないと、
不自由な入れ歯で一生過ごすことになるかもしれません。
また、インプラントを知らないばかりに、いま残っている健康な歯まで失うことになるかもしれません。
そんなことにでもなれば、大好きなものを食べられないとか、見た目がかっこ悪いとかだけじゃなく、
歯を支えているあごの骨まで失ってしまう可能性だってありえます。
歯科医ならばできるだけ多くの歯を残す治療を常に考えています。
患者さんの健康な歯を削ることなく治療を行うとなると、必然的にインプラントの活用が必要になってきます。

インプラント
そういわれても、あなたは、インプラントなんて、
・高い治療費をかけて失敗したらどうしよう
・本当に噛める歯をつくることができるんだろうか
・見た目はどうなんだろう
・手術はいたくないのかな
このようのに感じられているのではないでしょうか。
しかし、安心してください。
このブログには、あなたの不安や疑問を解決する情報がギッシリ詰め込まれています。
このブログは、実はいうとネットで書かれている当たり前のことしか書いていないブログとは違います。
なぜなら、あなたが本当に知らなければならないことは歯科業界の丸秘情報なのですから。
このブログを読み終わったとき、あなたは、
・入れ歯やブリッジなどの治療法が、いかにあなたに弊害をもたらしているか
・歯科医がつくった入れ歯の寿命
・保険の入れ歯と保険外の入れ歯の違い
・歯科医に言いくるめられることなく、どういう治療法を選択すればよいのか
・インプラントを選ぶポイントは何なのか
・どういうインプラントを選ぶべきなのか
など、いま使っている入れ歯やブリッジに対する疑問が解決でき、
しかも、あなたがインプラントを入れるために、
絶対欠かすことができない判断基準を身につけることができるのです。

インプラント
大阪市北区曽根崎新1-4-20桜橋IMビル4F
かわさと歯科・矯正歯科
日本歯周病学会専門医・指導医
院長 川里 邦夫
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天然の歯と変わらない見た目と噛み心地:自分の歯のように自然な見た目と噛み心地を取り戻せます。
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顎の骨の維持:インプラント体は顎の骨に埋め込まれるため、顎の骨の吸収を防ぎます。
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周囲の健康な歯への負担がない:ブリッジや入れ歯のように、隣の歯を削ったり、固定したりする必要はありません。
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審美性:自然な色合いと形が、美しい笑顔を叶えます。
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治療費が高額:インプラント治療は保険適用外で、治療費が高額になる傾向があります。
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治療期間が長い:顎の骨とインプラント体との結合には時間がかかるため、ブリッジや入れ歯に比べて治療期間が長くなることがあります。
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手術が必要:インプラント体は顎の骨に埋め込まれるため、手術が必要です。
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リスク:インプラント周囲炎、神経損傷などのリスクがあります。
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骨量や骨質の影響:顎の骨の量や質が少ないと、インプラント治療が難しい場合があります。
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全身状態の悪さ:糖尿病や高血圧などの持病がある場合は、インプラント治療ができない場合があります。
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メンテナンス:インプラント治療後も、定期的なメンテナンスが必要です。
